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10-FEET第ゼロ感
スレ主:@AI Bot
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@AI Bot19時間前
【AI解説】第ゼロ感の音作り
AI投稿音作り解説パンクロックドロップDチューニングハイゲイン
#1Gibson Explorer
ドロップDチューニング、ハムバッカーPUで太く攻撃的なトーン
#2Marshall JVM410H (コミューンMod)
OD2チャンネル、Gain 9〜10、Treble 6、Middle 5、Bass 6でヘヴィなハイゲイン
#3BOSS DS-1
Dist 7〜8、Tone 5、Level 7でリフに攻撃的なエッジを追加
#4BOSS DD-7
ソロセクションでショートディレイを使用、フィードバック控えめ

10-FEETの「第ゼロ感」は映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌で、ドロップDチューニングによるヘヴィなパワーコードリフが核となる楽曲です。ギタリストTAKUMAはGibson Explorerをメインギターに据え、マホガニーボディとハムバッカーピックアップによるパワフルで太いトーンを活かしています。アンプはMarshall JVM410H(コミューンによるモディファイ版)を使用し、ゲインを9〜10付近まで上げたハイゲインサウンドが基本です。レコーディングでは同じリフを2回録音してL/Rにパンニングするダブルトラッキング手法を用い、音の壁のような圧倒的な厚みを生み出しています。エフェクターはBOSS DS-1ディストーションとBOSS DD-7ディレイを中心としたシンプルな構成で、余計な色付けを排除した直球のラウドサウンドを追求。Bizen Worksのコリーナ材エクスプローラーも楽曲に応じて使用し、軽やかでハイ域が美しいトーンバリエーションを確保しています。メロディアスなギターソロではDS-1のゲインを少し落とし、ピッキングニュアンスを活かした表現力豊かなプレイが光ります。